• 藤原 慶樹

【どんなにアドバイスをもらっても決められない時は】

最終更新: 2月1日


自分の軸が分からなくなってる時ほど、 他人にアドバイスを求めてしまう。 でも、『判断軸』がないからそもそもそのアドバイスを 採用するべきかどうか分からない。

『ピンとこないってことは、他のアドバイスも もらった方がいいな』とまた他の人に訊いてみる※繰り返し 『どういうアドバイスを採用するのか』 『他の誰でもない自分にとって大事なものは何か】 が分かってないから、どんなにアドバイスをもらっても 『どれを採用するべきか』分からない。 こういうことってよくあると思うんです。 そういう時は、(WhatやWhich)ではなく(i)から始める。 どれを採用する?何がいい?の前に、(私)は何を望むのか。 (私)はどう感じるか。(私)が大事にしたいことはなにか。 それに合うものは採用するし、 合わない物は『ありがとう』と言って聞き流す。

物件探しと同じですね。 コンビニに近いのが大事なのか、 駅に近いのが大事なのか、 収納が多い方がいいのか。  まずあなたの中の大事なことが分からないと 決められないですよね。  あなたにとって大事なことを大事に、 あなたが納得いく決断を! これが、i-Firstが大事にしたいことです。




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